サッカー日本代表(FIFAランキング18位)は16日、26年W杯アジア2次予選の初戦でミャンマー代表(同158位)と対戦し、FW上田綺世(25=フェイエノールト)のハットトリックなどで5-0で快勝した。

▼連続試合複数得点 日本は国際Aマッチで史上初の7試合連続複数得点を記録した。6月15日の国際親善試合エルサルバドル戦から7試合連続2ゴール以上。これまでの記録はザッケローニ監督時代の13年にマークした6試合連続だった。森保ジャパンは最近7試合で合計29得点、1試合平均は4・14点。

森保ジャパン5発圧勝 上田綺世ハット!鎌田大地、堂安律も決めた W杯予選/ミャンマー戦詳細>>