午前組が終了し、第1ラウンド首位のブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)が1バーディー、3ボギーの74でスコアを2つ落としながら通算6アンダーの138でトップをキープしている。

 2打差で昨年大会覇者の宮里優作、谷口徹、永野竜太郎、稲森佑貴、Y・E・ヤン(韓国)と姜庚男(韓国)がプレーを終えている。

 池田勇太は通算1アンダーでホールアウト。2年ぶり出場の石川遼は2バーディー、6ボギーの76と乱れ、スコアを4つ落として通算イーブンパーに後退した。