最終組がハーフを終え、1打差2位でスタートした時松隆光(24=筑紫ケ丘GC)が、4バーディー、1ボギーとスコアを3つ伸ばし、通算11アンダーで首位スタートの近藤智弘(40=ネスレ日本)とともに首位に立っている。

 金亨成(38=韓国)が10アンダーで3位。武藤俊憲(40=フリー)が9アンダーで4位。