| 年 | 勝敗 | 地区 | ポストシーズン |
|---|---|---|---|
| 2004 | 78-84 | 3位 | 不出場 |
| 2005 | 74-88 | 4位 | 不出場 |
| 2006 | 70-92 | 4位 | 不出場 |
| 2007 | 69-93 | 4位 | 不出場 |
| 2008 | 68-93 | 5位 | 不出場 |

- カムデンヤーズ
かつて3回のWシリーズ制覇、8回の地区優勝を誇る強豪チームも低迷が続いている。今季は球団初の日本人選手として上原浩治投手が加入。何とか巻き返しをはかりたいところだ。
1901年、ミルウォーキー・ブルワーズとして誕生。02年、セントルイスに移転してブラウンズに。54年にボルティモアへ移転し、オリオールズと改名した。
66年に球団史上初の世界一に輝き、69年から3年連続リーグ優勝、70年にワールドシリーズ制覇、71年には20勝投手が4人誕生するなど黄金時代を築く。83年に再度世界一へ。4年連続20勝を2度記録した剛腕ジム・パーマー、66年のワールドシリーズでは、シーズンで3冠王となったフランク・ロビンソンがMVPを獲得。95年には、カル・リプケンがルー・ゲーリッグの持っていた2130試合の連続試合出場記録を更新した。
本拠地はオリオールパーク・アット・カムデンヤーズ(天然芝)
- 松井、優勝パレード後の記者会見詳細
[7日11:31] - 松井「オファーが来て初めてスタート」
[7日10:24] - 松井「スリルあふれるゴジラ」と紹介
[7日09:57] - 世界一松井“英雄パレード”お立ち台独占
[7日09:51] - 松井感激Vパレード「すごかったですね」
[7日08:04]
- 松井残留も ヤ軍の態度変わった
[25日09:24] - プホルス「MVPはチームのもの」 [25日09:21]
- アMVPにマウアー、日本人記者以外1位 [25日09:06]
- ヤ軍12・3から予算会議、年俸また縮小も [25日09:02]
- 40歳グリフィーが出来高含め高額契約 [25日08:07]
- 話題呼んだグリンキーのサイ・ヤング賞受賞 (渡辺史敏の「from New York」) [11月19日]
- 第242幕 バリー・ボンズは今…。 (鉄矢多美子「Field of Dreams」) [11月16日]
- 松井の去就はデーモンの動向と密接に関連 (渡辺史敏の「from New York」) [11月12日]
- 「テンションがち上がり!」 (イチロー語録) [11月11日]
- Wシリーズ大活躍松井、ヤ軍波乱必至 (渡辺史敏の「from New York」) [11月5日]