ソフトバンク二保旭投手(25)の2年連続開幕1軍が13日、絶望的となった。
右肘に違和感があり、この日予定していたヤクルト戦の登板を回避。前日12日の教育リーグ阪神戦に登板した際に痛みを感じたという。近日中に検査を受ける予定で今後は筑後でリハビリする。二保は「キャンプからずっと右肘に張りを感じていたが、これ以上無理してもチームに迷惑を掛けてしまう。まずはしっかり直したい」と話した。
ソフトバンク二保旭投手(25)の2年連続開幕1軍が13日、絶望的となった。
右肘に違和感があり、この日予定していたヤクルト戦の登板を回避。前日12日の教育リーグ阪神戦に登板した際に痛みを感じたという。近日中に検査を受ける予定で今後は筑後でリハビリする。二保は「キャンプからずっと右肘に張りを感じていたが、これ以上無理してもチームに迷惑を掛けてしまう。まずはしっかり直したい」と話した。

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