中日吉見一起投手(26)が、登板が予想される13日からの阪神3連戦に向けて意気込みを語った。12日、ナゴヤドームでキャッチボールやダッシュメニューを消化。練習後は「相手がどうこうというよりも勝てるピッチングをしたい」と力強く言い残して大阪へと向かった。今季は右肘手術の影響で開幕には間に合わなかったが、ここまで3試合で2勝0敗と好調をキープしている。
中日吉見一起投手(26)が、登板が予想される13日からの阪神3連戦に向けて意気込みを語った。12日、ナゴヤドームでキャッチボールやダッシュメニューを消化。練習後は「相手がどうこうというよりも勝てるピッチングをしたい」と力強く言い残して大阪へと向かった。今季は右肘手術の影響で開幕には間に合わなかったが、ここまで3試合で2勝0敗と好調をキープしている。

元西武中島宏之氏が栗山巧、中村剛也、炭谷銀仁朗を激励で2軍戦を訪問「Fight」

【阪神】9・10月は25試合中24試合が屋外球場 目下の宿敵巨人は…残る対戦カードにも違い

【阪神】7月加入ガルシアが満塁弾 その裏でじわり実力発揮のディベイニー

【甲子園】九州好投手対決!東筑-神村学園、聖隷クリストファー-佐野日大 16時から/速報します

【巨人】又木鉄平「そろそろモノにしないと。死に物狂いで」3カ月ぶり1軍登板へ示した覚悟
