エンゼルス大谷翔平投手(28)はレイズ戦に「3番DH」で出場した。第1打席から空振り三振、空振り三振、四球、左飛、空振り三振。
4打数無安打1四球、3三振だった。打率は2割6分2厘。
エンゼルスは延長11回、タイブレークの末に3-4でサヨナラ負けし、5連敗となった。
| チーム | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| エ | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 1 | 1 | 3 |
| レ | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 1 | 2 | 4 |
第5打席=空振り三振
10回2死一塁
レイズ投手は左腕ビークス
2番トラウトの遊ゴロ敵失でエンゼルスが1点勝ち越し。大谷は空振り三振に倒れた。10回裏、エンゼルスは1点を失い同点に。
11回表、エンゼルスの攻撃でタイブレーク二塁走者の大谷が5番ウォードの左中間二塁打で勝ち越しのホームを踏んだ。
11回裏、レイズは同点に追いつきサヨナラ勝ちした。
第4打席=左飛
8回無死
レイズ投手は右腕アダム
2番トラウトの先制ソロ本塁打の後に打席に立った。左飛に倒れた
第3打席=四球
6回2死一、二塁
レイズ投手は左腕マクラナハン
四球を選んで満塁に好機を広げた。後続が凡退しチームは無得点
第2打席=空振り三振
4回1死
レイズ投手は左腕マクラナハン
カーブに空振り三振
第1打席=空振り三振
1回2死
レイズ投手は左腕マクラナハン
カーブに空振り3球三振に倒れた




























