ヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手(32)が5日(日本時間6日)、インスタグラムを更新し、サマンサ夫人との間に第1子の女児が誕生したことを報告した。
ジャッジは赤ちゃんの足の画像とともに「素晴らしい1週間だった。これから3人で作る思い出が楽しみ」とつづり、「ノラ・ローズ」と命名したことも明かした。1月27日に生まれたという。
この投稿には祝福のコメントやいいねが多く寄せられ、エンゼルスのトラウト外野手も「おめでとう!」とコメントした。
米紙USAトゥデーによるとジャッジとサマンサ夫人は高校時代に出会い、ともにカリフォルニア州立大フレズノ校に進学。21年12月にハワイで挙式した。



