ドジャースがまさかのサヨナラ負けで7連敗を喫した。
1点リードの9回に登板したエドウィン・ディアス投手(32)が痛恨のサヨナラアーチを被弾。先発の佐々木朗希投手(24)は今季6勝目ならずも、6回4安打2失点の粘投を見せた。大谷翔平投手(32)は「1番DH」で出場し、2打数無安打2四球だった。
SNS上では「ディアスまでアカンか 貯金あるとはいえこれはまずい」「負け方が酷い」「打線が冷えているのがな」「一番ダメージでかい負け方」といったコメントがみられた。
<ダイヤモンドバックス4-3ドジャース>◇7日(日本時間8日)◇チェースフィールド
ドジャースがまさかのサヨナラ負けで7連敗を喫した。
1点リードの9回に登板したエドウィン・ディアス投手(32)が痛恨のサヨナラアーチを被弾。先発の佐々木朗希投手(24)は今季6勝目ならずも、6回4安打2失点の粘投を見せた。大谷翔平投手(32)は「1番DH」で出場し、2打数無安打2四球だった。
SNS上では「ディアスまでアカンか 貯金あるとはいえこれはまずい」「負け方が酷い」「打線が冷えているのがな」「一番ダメージでかい負け方」といったコメントがみられた。

佐々木朗希、6回2失点で勝敗つかずも「技術的に春先よりも確立できているものはある」

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