西武外崎修汰内野手(31)が、好感触を維持するべくバットを振り込む。秋季練習でロングティーなどの打撃練習を行い「タイミングとフォームがしっかり合うように、目的にあった練習をしっかり取り組めてる」。
今季は打率2割2分7厘、7本塁打に終わるも、最後の10月は8打数5安打で打率6割2分5厘と上向いた。「波が激しかったシーズンですが、終盤良かったので忘れないように」と戒めた。
西武外崎修汰内野手(31)が、好感触を維持するべくバットを振り込む。秋季練習でロングティーなどの打撃練習を行い「タイミングとフォームがしっかり合うように、目的にあった練習をしっかり取り組めてる」。
今季は打率2割2分7厘、7本塁打に終わるも、最後の10月は8打数5安打で打率6割2分5厘と上向いた。「波が激しかったシーズンですが、終盤良かったので忘れないように」と戒めた。

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