大相撲の立行司、式守伊之助(57=本名野内五雄、大阪府出身、宮城野部屋)が夏場所7日目の20日、「喉頭炎で可能な限りの安静と発声を控えるのが望ましい」との診断書を日本相撲協会に提出して休場した。関係者によると初日(14日)から喉の不調を訴えており、復帰まで数日を要する見込みだという。
行司の最高位である木村庄之助が空位のため、現在は式守伊之助が結びの一番を裁いている。7日目からは三役格行司の式守勘太夫が代役を務めた。
大相撲の立行司、式守伊之助(57=本名野内五雄、大阪府出身、宮城野部屋)が夏場所7日目の20日、「喉頭炎で可能な限りの安静と発声を控えるのが望ましい」との診断書を日本相撲協会に提出して休場した。関係者によると初日(14日)から喉の不調を訴えており、復帰まで数日を要する見込みだという。
行司の最高位である木村庄之助が空位のため、現在は式守伊之助が結びの一番を裁いている。7日目からは三役格行司の式守勘太夫が代役を務めた。

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