俳優沢村一樹(56)が16日、フジテレビ系昼バラエティー「ぽかぽか」に出演し、「3年間彼女なし」の高校時代を語った。
「モテモテの高校時代だったのでは?」というトークテーマを振られた沢村は「あんまり言いたくないんですけど、そうでもないんですよ」とがっくり。「バレー部だったんですけど、同じ部活の連中が彼女にするようなタイプじゃなかった。高校3年間彼女いなかったですもん」。
バラエティー番組での下ネタトークから「セクスィー部長」「エロ男爵」などの異名をとるキャラクターでも知られるが「女性には奥手だった」とし「何を話していいか分からないですよ。男子とばっかり話していたからだと思う」。
彼女ナシの高校生活が不本意なのか「まだ顔をいじってなかったからかな」と整形ジョーク。「これテレビで言うと本当に信じる人がいるんですよ」と語り、MCハライチなどから「そういうふうに言うからですよ」と突っ込まれていた。



