食道がんと喉頭がんで昨年4月から芸能活動を休止して闘病、療養中のとんねるず石橋貴明(64)が最近、プロデューサーでラジオパーソナリティーなど幅広く活動する、おちまさと氏と会食したことが分かった。おち氏が5日夜、自身のXを更新し明かした。

おち氏は「とんねるず石橋貴明さんとサシ会食」と書き出し、「お茶タイムも会食も貴さんからはいつも学ばせていただいております。おちくんはさぁと沢山のお言葉を毎回いただける貴さんを独り占めするサシタイムはプライスレスの至極の時間」と喜びをつづった。

そして「モジモジくんでシ・ゴ・ク、シゴク?とやりたいなぁ。全身タイツ着たいなぁ。あ、今度食わず嫌いごっこやらせてもらお。贅沢。ゼ・イ・タ・ク、ゼイタク?あのセット自腹で作るからやらせていただきたいなぁ。前略、全身タイツが着たい訳で。いつもありがとうございます」と、とんねるずの番組の人気コーナーなどにふれつつ、1対1の会食を楽しげに振り返った。

この投稿に対し「貴さん元気情報ホッとする。早く活動復活して欲しい」「うわー安心したー。こういう情報が出るとほんとありがたい」「元気な情報ありがとうございます」「貴さん元気そうで嬉しい」などとさまざまな反響の声が寄せられている。