人気コスプレーヤーの真中つぐが8日、自身のインスタグラムのストーリーズを更新。サッカー観戦の様子を投稿した。

「盆栽教室のみんなとアルディージャの応援したよ~」と記し、NACK5スタジアム大宮で7日に行われたサッカー天皇杯3回戦RB大宮アルディージャ-浦和レッズの「さいたまダービー」を生観戦したことを報告した。

黒のデニムパンツに黒いトップス姿で、大宮DF加藤聖(25)の応援タオルを掲げたショットをアップ。試合は2-3で敗れたが「初サッカー観戦たのしかったぁ」と満喫したようだ。

真中は神奈川県出身。14年からコスプレーヤーの活動を開始。「日本一競泳水着が似合うコスプレーヤー」と称されることもある。24年までは一般企業に勤務し広報なども務めた異例の経歴。今年6月には1st写真集「ハイレグ天国」を発売。身長169センチ。血液型A。