レースクイーン(レースアンバサダー)でモデルの南真琴(33)が16日、自身のインスタグラムを更新。衝撃の超ハイレグ衣装を公開した。

「#スケールアヴィエーション 買ってくれた報告たくさんありがとうございます」と感謝の気持ちを記し、航空機模型の専門誌「スケールアヴィエーション」11月号にノーズアートクイーンとして掲載された紫色の超ハイレグコスチュームショットを披露した。

「念願のお仕事で嬉しすぎる 紫のイメージあんまないと思うんだけど自分的にはバッチバチで最高です!!」とつづり、撮影ショットなども動画などでアップして、くびれやヒップラインなど曲線美ボディーが際立った。

「今週末はレースなのでこの時の体を目指して減量しております」と体形維持を強調。別の投稿では「明日からSuperGT Rd.7 19号車の応援よろしくお願いします」と青のレースアンバサダー衣装も添えた。

ファンやフォロワーからも「フィギュアかと思った」「芸術作品」「凄すぎ」「超絶美しい」「めちゃくちゃかっこいい」「見惚れてしまった」「スタイル良すぎ」「M字開脚がなんとも言えない」などのコメントが寄せられている。

南は横浜市出身。法政大卒。14年にレースクイーンデビューし、「日本レースクイーン大賞2023」では審査員特別賞を受賞した。現在はランジェリー会社のモデルなどに加え、シーシャバーのオーナーも務めるなど実業家としても活躍。趣味はアニメ鑑賞、特技は少林寺拳法。愛称は「まこち」。SNSなどでは、仕事やプライベートのファッション、トレーニング動画なども投稿している。166センチ。血液型B。