元SDN48の光上せあら(38)が18日までにブログを更新。超音波内視鏡とMRI検査の結果を報告した。

「超音波内視鏡とMRI検査の結果を聞きに大学病院へ行ってきました。結果として、造影剤CTの検査に進む事になりました」と報告した。

光上は6月、人間ドックで腫瘍(しゅよう)が疑われる数値が出たことから再検査を受けたところ、膵炎(すいえん)が判明。その後のMRI検査で「膵臓に4つの嚢胞が見つかった」と報告していたが「何も問題なく、大丈夫でしたって状況ではないです。えーん。。衝撃だったのは、膵臓に嚢胞はなかったという事 衝撃の事実すぎて、、あんなに悩んだ日々はなんだったんだろうか」と打ち明けた。

さらに「ただ、新しい事が見つかった」と切り出し「私はすぐに、『、、、癌が見つかりましたか?』と聞くと、『結論から言うと癌などが見つかって今すぐに抗がん剤!というお話ではないのですが、、えーと…かなり複雑で、どう説明しようかなって感じです。』」と医師とのやりとりをつづった。

光上は「膵・胆管合流異常の可能性が高い」と報告し「そしてまだはっきり断定していないけど、もし見つかったら癌を予防する為に胆嚢の一部を摘出するらしい、、さっさと取りたいよ、だったら」と心境を打ち明けた。