歌手の相川七瀬(51)が、17日放送の日本テレビ系「アナザースカイ」(土曜午後11時)に出演。大学進学について語った。
3人の子どもを育てるため、活動のペースを落としていたが、45歳で國學院大學に入学、49歳で同大学院に進学、「祭事」を研究してきた。そして「今年の春に修士卒業して」と伝えた。
「これを学びたいって思って、始められたんですか?」と聞かれると、相川は「私はお祭りがすごく好きで、神社のお祭り。地域を活性化するっていう一つの役割もあれば、観光資源としての経済的な活動としての祭りも当然あるし」と説明した。



