女優星野真里(29)が1日、都内でエッセー「星野真里の地味な生活」の発売記念サイン会を行った。文章を書くのが小さいころから好きだったそうで「(本は)夢だったので、これで終わらないように、夢の始まりにしたい」と、第2弾への期待も持っていた。エッセーには日々の生活、家族などさまざまなことがつづられており、自分の顔については「あごがしゃくれている」と、あっけらかんと書いている。星野は「コンプレックスはたくさんありますけど、今さら整形したらいろいろ言われちゃう。最近きれいになったといわれるのでこの顔で生きていきます」。
[2010年8月1日14時49分]ソーシャルブックマーク




