ハーパー(牝3、友道)は栗東を午前10時に出発し、午後3時32分に東京競馬場入りした。
吉田厩務員は「輸送中もずっと元気でした。1泊してカイバを食べられる分、輸送競馬の方が調整しやすいですね。春から心身ともに成長して大人になってきました」とうなずいた。
ハーパー(牝3、友道)は栗東を午前10時に出発し、午後3時32分に東京競馬場入りした。
吉田厩務員は「輸送中もずっと元気でした。1泊してカイバを食べられる分、輸送競馬の方が調整しやすいですね。春から心身ともに成長して大人になってきました」とうなずいた。

【地方】グランダム・ジャパン2026は船橋のブレイズエッジが優勝

【地方】1番人気ダブルゲームが世代最初の重賞ウイナー「強かったです」桑村騎手/栄冠賞

ペンダント重賞初V「おやじには負けたくないと思いながら」岩田望騎手/関東オークス

【さきたま杯】ママコチャは武豊騎手と初コンビ、好調レジェンドに池江師「あやかりたいですね」

【QE2ジュビリーS】ルガル「馬はイライラしておらずハッピー」鮫島駿騎手
