昨年の菊花賞馬で、前走天皇賞・春11着のアスクビクターモア(牡4、田村)は、次走宝塚記念(G1、芝2200メートル、6月25日=阪神)に引き続き横山武騎手で向かうことが決まった。
田村師は「日経賞は土砂降りで、天皇賞は展開も向かなかった。相手よりもこの馬のリズムでレースができるか。菊花賞は勝っているが、距離は2000から2500メートルくらいがいいのかなと最近思っている。阪神は悪くない。休み明けが得意じゃないけど、今回の間隔はちょうどいいと思う。具合はいいですよ」と話した。
昨年の菊花賞馬で、前走天皇賞・春11着のアスクビクターモア(牡4、田村)は、次走宝塚記念(G1、芝2200メートル、6月25日=阪神)に引き続き横山武騎手で向かうことが決まった。
田村師は「日経賞は土砂降りで、天皇賞は展開も向かなかった。相手よりもこの馬のリズムでレースができるか。菊花賞は勝っているが、距離は2000から2500メートルくらいがいいのかなと最近思っている。阪神は悪くない。休み明けが得意じゃないけど、今回の間隔はちょうどいいと思う。具合はいいですよ」と話した。

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