24年度ホッカイドウ競馬の競走能力・発走調教検査(能検)が14日、門別競馬場で始まった。
この日は全26レースが組まれ、出走した154頭のうち153頭の2歳馬が合格し、デビューへの切符をつかんだ。1番時計は19Rに登場したファストワン(牝、小野、父エスポワールシチー)がマークした800メートル49秒6だった。
次回能検は21日。24年度開催は4月17日に門別競馬場で開幕する。
24年度ホッカイドウ競馬の競走能力・発走調教検査(能検)が14日、門別競馬場で始まった。
この日は全26レースが組まれ、出走した154頭のうち153頭の2歳馬が合格し、デビューへの切符をつかんだ。1番時計は19Rに登場したファストワン(牝、小野、父エスポワールシチー)がマークした800メートル49秒6だった。
次回能検は21日。24年度開催は4月17日に門別競馬場で開幕する。

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