東京4R新馬戦は1番人気ヘニーガイスト(牡、加藤征、父ヘニーヒューズ)が5番手から直線独走を決め、2着に8馬身差をつけた。時計は1分23秒8。

マーカンド騎手は「すごくいい馬。身体能力が高い」と絶賛した。母スミレも同厩舎で、ダートの短距離でオープンまで出世した。