京都新聞杯7着エムズビギン(牡3、友道)のダービー(G1、芝2400メートル、31日=東京)の鞍上がフランシスコ・ゴンサルベス騎手(36)に決まった。
ブラジル出身で、現在拠点としているアルゼンチンでは8度のリーディングを獲得している名手が、日本の競馬の祭典に参戦する。今年、JRAの短期免許を初取得し、先週のヴィクトリアMではマピュース(9着)でJRA・G1初騎乗を果たした。
京都新聞杯7着エムズビギン(牡3、友道)のダービー(G1、芝2400メートル、31日=東京)の鞍上がフランシスコ・ゴンサルベス騎手(36)に決まった。
ブラジル出身で、現在拠点としているアルゼンチンでは8度のリーディングを獲得している名手が、日本の競馬の祭典に参戦する。今年、JRAの短期免許を初取得し、先週のヴィクトリアMではマピュース(9着)でJRA・G1初騎乗を果たした。

菅原明良騎手が国内復帰初日に白星「1つ勝てて良かった」豪州での武者修行から帰国

「ノーセンス。いらない」凱旋門賞のセン馬開放にフランス出身ルメール騎手が反対意見を語る

ルメール騎手が騎手免許試験1次合格のレーン騎手を祝福「よく勉強しましたね」

戸崎圭太騎手は過怠金5万円「十分な間隔がないのに…」2着サトノハクマイに騎乗/サウジRC

6番人気サトノハクマイが内ラチ1頭分突き2着「いいものを持っている」/サウジRC
