ソフトバンクのリチャード内野手(22)が4日、ペイペイドーム内で契約更改交渉に臨み、今季年俸660万円から500万円アップの1160万円でサインした。4年目の今季はプロ初出場を果たし、34試合の出場で7本塁打をマーク。打率は1割台だったが、大きなインパクトを残し「悔しいシーズンでしたが、いろいろ経験させてもらって感謝のシーズン」と振り返った。
来季に向けては「40本というのを王会長と約束したので。目指すのはそこ」と意気込んだ。(金額は推定)
ソフトバンクのリチャード内野手(22)が4日、ペイペイドーム内で契約更改交渉に臨み、今季年俸660万円から500万円アップの1160万円でサインした。4年目の今季はプロ初出場を果たし、34試合の出場で7本塁打をマーク。打率は1割台だったが、大きなインパクトを残し「悔しいシーズンでしたが、いろいろ経験させてもらって感謝のシーズン」と振り返った。
来季に向けては「40本というのを王会長と約束したので。目指すのはそこ」と意気込んだ。(金額は推定)

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