左手首靱帯(じんたい)損傷からの復帰を目指す阪神小野寺暖外野手(26)が11日、ギプスを外したキャッチボールを再開した。
6月19日のウエスタン・リーグ、ソフトバンク戦(鳴尾浜)で同箇所を負傷。以降は、ランニングなどでリハビリを続けていた。「もうちょっとかかるかもと思っていた。3週間でギプスが取れてうれしい。気持ち良く動けています」と話した。
左手首靱帯(じんたい)損傷からの復帰を目指す阪神小野寺暖外野手(26)が11日、ギプスを外したキャッチボールを再開した。
6月19日のウエスタン・リーグ、ソフトバンク戦(鳴尾浜)で同箇所を負傷。以降は、ランニングなどでリハビリを続けていた。「もうちょっとかかるかもと思っていた。3週間でギプスが取れてうれしい。気持ち良く動けています」と話した。

DeNA、8連勝なら9月以降では43年ぶり 4試合続けて初回本塁打ならチーム初/見どころ

楽天古謝樹、敗れればシーズン8連敗と最多借金10の球団ワースト記録に並ぶ/見どころ

【ソフトバンク】今年もタイトル争いの主役は鷹戦士 栗原、近藤、周東、前田悠、杉山らに可能性

【データ】ソフトバンクが大阪で舞えば2年ぶり 福岡移転後、敵地でV決定は北海道だけなし

【とっておきメモ】楽天荘司康誠は優しさとユーモア兼ね備える 即席サイン会…コメントも魅力
