2年連続の「ドアラデー」が開催され、5回終了後にはドアラがプロデュースした「赤ちゃんハイハイレース」が行われた。
FC会員の2歳未満の赤ちゃんが5人登場。6人目としてよだれ掛けとおしゃぶりをつけたドアラが登場した。
レッドカーペットの上を赤ちゃんたちがゴールまで歩くレースとなったが、大きな音に驚いたのか泣き出してしまう赤ちゃんも。スタートの合図がかかっても、しばらくじっとしている赤ちゃんが大半だったが、なかには自ら二足歩行で歩いて母親の元へゴールする赤ちゃんもいた。1位の赤ちゃん以外は動けなかったため、ドアラが宙を飛行しているように運んだりしてなんとか全員ゴール。4人の赤ちゃんを無事に運び終わったドアラだったが、仰向けに寝そべって疲れたアピールをして、場内を大きくわかせた。
普段はブラックな一面を持つドアラだが、この日は2年連続で赤ちゃんを優しく助けてあげていた。



