大学野球連盟は16日、公式サイトでプロ入り希望の大学生に義務付けた「プロ野球志望届」提出者の掲載リストを更新した。
今春の大学野球選手権で2試合で計12回22奪三振3失点と快投を見せた「みちのくのドクターK」こと、富士大の最速153キロ右腕、角田楓斗投手(4年=東奥義塾)、22年夏の甲子園準優勝で最速158キロを誇る駒大の仲井慎投手(4年=下関国際)ら11人を加えた。
締め切りは10月8日。ドラフト会議は同22日に行われる。
大学野球連盟は16日、公式サイトでプロ入り希望の大学生に義務付けた「プロ野球志望届」提出者の掲載リストを更新した。
今春の大学野球選手権で2試合で計12回22奪三振3失点と快投を見せた「みちのくのドクターK」こと、富士大の最速153キロ右腕、角田楓斗投手(4年=東奥義塾)、22年夏の甲子園準優勝で最速158キロを誇る駒大の仲井慎投手(4年=下関国際)ら11人を加えた。
締め切りは10月8日。ドラフト会議は同22日に行われる。

三井物産元社長がプロ野球の新コミッショナー内定 DeNA南場氏「課題解決の力量持つ適任者」

【ロッテ】山口航輝の8月度「大樹生命月間MVP賞」受賞記念グッズの受注販売を開始

【ロッテ】和田アキ子「投げた瞬間『あぁー』と思いました」ジャンボたかおとセレモニアルピッチ

【西武】後藤高志オーナーが西口ライオンズ2年目を高評価「大変良く戦ってくれている」

【大学生プロ志望届】富士大の「ドクターK」角田楓斗、駒大の最速158キロ仲井慎などが公示
