「令和の愛人」と称されるグラビアアイドル真島なおみ(28)が15日、自身のインスタグラムを更新。水着姿を投稿した。
「ピンク×お花の水着、意外といけました」とピンクの花をモチーフとした立体的なビキニ水着ショットを公開。「いなプーリモチェキ(Re:バージョン)はこれを含む当日着てない3着と、当日も着た水玉水着 これは好評だったから、当日同様前髪ありで撮影してきました」と報告した。
また別投稿では「最近は、思い出したら動画にも残すようにしています ちょっとsns頑張りたいから、誰か動画と写真たーくさん撮るお手伝いしてくれる人がほしい」と願い、胸の谷間をアップで画角におさえた動画も披露し、曲線美ボディーを際立たせた。
ファンやフォロワーからも「この世の奇跡」「最高」「もの凄い破壊力」「とてもセクシーで可愛い」「めちゃくちゃ可愛い」「可愛すぎだな…」「凄く細く見える」「デコルテのホクロ好きっ」「えろの女神」などのコメントが寄せられている。
真島は埼玉県出身。06年からエイベックス・アーティストアカデミーに通って歌やダンスを学び、18年にグラビアデビュー。23年にDJデビュー。同年に1st写真集「Swamped」を発売したほか、週刊プレイボーイ創刊57周年企画「NIPPONグラドル57人」にグラビアニュージェネレーションの1人として掲載。音楽ユニット「OTOBAKO」メンバーとしても活動。趣味はコスメ収集、アニメ&映画鑑賞。特技は自撮り、ダンス、英語。身長171センチの9頭身ボディー。ラジオ番組で「令和の愛人」と呼ばれたことが話題となり、SNSなどで注目を集めた。



