元なでしこジャパンのタレント丸山桂里奈(43)が17日夜、Xを更新。娘の病名が確定したことを報告した。

丸山は17日未明の更新で「寝なきゃなのに、また娘が熱 目を掻いてからメヤニが止まらず、、、ずっと寝なくてさっきようやく頓服薬は飲ませました、明日回復してますように。今から目薬さします」と娘の体調異変を明かした。

そして17日夜の更新で「娘、風邪でした。インフル、アデノウイルス、コロナ検査、ママが体羽交い締めにと言われてかなり辛かったけど検査してよかった、本当 まだやや熱ぽさはあるけど、私たちもうつらないように頑張らなくてわ」と検査の結果、風邪と診断されたことを記した。

続くポストで「夜になるとややしんどくなり、熱が上がりますね。なんなんまじ、この時期の風邪 かわいそすぎる。昔母が私が風邪引いたときに代わってあげたいと言っていた気持ちが痛いほどわかる 寝かしつけでやや寝苦しそうではありますが、とりあえずは今ようやく寝てくれた」と症状についてもつづっていた。

丸山は23年2月、夫で元サッカー日本代表GKの本並健治氏との間に第1子長女を出産した。