3戦2勝のフリームファクシ(牡3、須貝)は、やや重のCウッドで川田騎手を背に、6ハロン88秒1-11秒4。いい動きを見せた。リューベック(古馬3勝クラス)には半馬身遅れたが、折り合い重視の内容で心配はない。
須貝師も「やればいくらでも時計は出る。雰囲気はいい。今は能力の出し方を勉強している」。少し力む面はあるがリラックスして走れば重賞でも通用する。
<きさらぎ賞:追い切り>
3戦2勝のフリームファクシ(牡3、須貝)は、やや重のCウッドで川田騎手を背に、6ハロン88秒1-11秒4。いい動きを見せた。リューベック(古馬3勝クラス)には半馬身遅れたが、折り合い重視の内容で心配はない。
須貝師も「やればいくらでも時計は出る。雰囲気はいい。今は能力の出し方を勉強している」。少し力む面はあるがリラックスして走れば重賞でも通用する。

【英オークス】「こんな乗り方見たことない」どん尻強襲!サンダリングオンが凱旋門賞2番人気へ

「ブドーは未解決だったレイプ容疑から無罪となった」「世界屈指の騎手がついに復帰」複数の仏紙

女性暴行容疑の凱旋門賞ジョッキーに無罪判決「5年にわたる捜査と法廷闘争の末」仏紙報じる

ウインマリリン初子のタイトルホルダー初年度産駒などウインレーシングCが1歳募集予定馬を発表

【コラム】2歳戦がスタート!有力馬を集めた騎手は…
