京都新馬戦5Rは、好スタートから2番手に付けたエピファネイア産駒のナグルファル(牡、杉山晴)が、逃げたロードガレリアとのたたき合いを制して勝ち上がった。
川田騎手は「調教通りの内容だったと思います。ひとつひとつ、これからより良く覚えていければと思います」と走りを評価し、今後の成長にも期待を寄せていた。
<京都5R>◇12日◇2歳新馬◇芝2000メートル◇出走13頭
京都新馬戦5Rは、好スタートから2番手に付けたエピファネイア産駒のナグルファル(牡、杉山晴)が、逃げたロードガレリアとのたたき合いを制して勝ち上がった。
川田騎手は「調教通りの内容だったと思います。ひとつひとつ、これからより良く覚えていければと思います」と走りを評価し、今後の成長にも期待を寄せていた。

【こぼれ話】田中博師は昨秋カランダガンを視察、今春はフランスで学び、「最適」のタクト

【安田記念】林修さん「東京のマイルはタフなコース、本当に強い馬だなと実感」

引退馬支援チャリティー開催、川田騎手のサイン入りトートバッグなどの売上66万円を寄付

【安田記念】武豊騎手、最年長G1勝利の秘訣は「Snow Man」の推し活!?

武豊騎手「休みにどこ行こうと思ったら…」安田記念回顧トークショーで裏話を披露
