東京9Rプラタナス賞は、新種牡馬ナダル産駒のメルキオル(牡、松永幹)が逃げ切り、ダートに切り替えて2戦2勝とした。勝ち時計は1分37秒6。
好発から促してハナを主張。最後まで余力残しで5馬身差ちぎった。川田騎手は「前回よりもいい内容で、いい走りができました」と話した。
<プラタナス賞>◇14日=東京◇1勝クラス◇ダート1600メートル◇2歳◇出走8頭
東京9Rプラタナス賞は、新種牡馬ナダル産駒のメルキオル(牡、松永幹)が逃げ切り、ダートに切り替えて2戦2勝とした。勝ち時計は1分37秒6。
好発から促してハナを主張。最後まで余力残しで5馬身差ちぎった。川田騎手は「前回よりもいい内容で、いい走りができました」と話した。

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