ニタモノドウシ(牡2、高木)が成長を披露する。正午過ぎに淀へ到着。冨岡助手は「おとなしくてカイバも食べていた。成長を促して、子供っぽさも少しずつ抜けてきた。テンションの上がりやすいところがちょっと解消できた。最後の切れを出せれば」と期待を寄せていた。
メインコンテンツ
- photo写真ニュース

【こぼれ話】田中博師は昨秋カランダガンを視察、今春はフランスで学び、「最適」のタクト

【安田記念】林修さん「東京のマイルはタフなコース、本当に強い馬だなと実感」

引退馬支援チャリティー開催、川田騎手のサイン入りトートバッグなどの売上66万円を寄付

【安田記念】武豊騎手、最年長G1勝利の秘訣は「Snow Man」の推し活!?

武豊騎手「休みにどこ行こうと思ったら…」安田記念回顧トークショーで裏話を披露

