宝塚記念当日の阪神新馬戦を勝ったクラシック候補、サレジオ(牡2、田中博)は東スポ杯2歳S(G2、芝1800メートル、11月24日=東京)を目標に調整されることが決まった。16日、シルクホースクラブの公式ホームページで発表された。
同馬は父がエピファネイア、母が20年のエリザベス女王杯、有馬記念で2着のサラキアという血統。新馬戦はルメール騎手とのコンビで力強く逃げ切りを決めている。
宝塚記念当日の阪神新馬戦を勝ったクラシック候補、サレジオ(牡2、田中博)は東スポ杯2歳S(G2、芝1800メートル、11月24日=東京)を目標に調整されることが決まった。16日、シルクホースクラブの公式ホームページで発表された。
同馬は父がエピファネイア、母が20年のエリザベス女王杯、有馬記念で2着のサラキアという血統。新馬戦はルメール騎手とのコンビで力強く逃げ切りを決めている。

粗品の「5億円君」引退カウントダウン…ラス前の東西G2に自信「2連勝するでしょう」

実績と展開も味方に◎タガノバビロン/太秦S

【コラム】重賞裏の京都で注目すべき騎手は…

菅原明良騎手が国内復帰初日に白星「1つ勝てて良かった」豪州での武者修行から帰国

「ノーセンス。いらない」凱旋門賞のセン馬開放にフランス出身ルメール騎手が反対意見を語る
