鳴門4日目は早朝から強い風が吹き、1Rから安定板を装着。7R以降は展示1周、本番2周で10Rまでレースを続けたが、さらに風が強まり、11R以降は中止、打ち切りとなった。
この日は予選最終日だったが、10Rまでの得点率により順位を決定し、準優メンバーが決まった。最終日は変わらず18日。
尼崎初日は強めのホーム向かい風が吹いて、1Rから安定板を装着。6Rから2周戦となった。7Rの発走直前に風はさらに強くなり、水面が悪化。締め切り後15分間発走を見合わせたが、レース続行を困難と判断して、7R以降は中止打ち切りとなった。なお、最終日は変わらず21日。





















