橋本明が同期のペラを信頼して3、2着と奮闘した。

後半9Rは2コースから2着。先マイした岡田憲行に差し迫ったが、あと1歩及ばなかった。

「74」は同じ115期の佐藤隆太郎から引き継いだものだ。「行き足はいいです。伸びというより手前です」と自己分析。

F持ちでスタートは無理できないが、道中での勝負は可能だ。

【福岡ボート・ニッカンAI予想】無料公開中!ここを押してチェック