蒲原健太が近況上昇中の38号機を手にして躍動する。

前回使用者の西村拓也は、準優4着で悔しい思いも、最終日は連勝で締めくくっている。「起こしとか、他もそんなに気にならなかった。これで1走してみる」と感触は良さそうだ。

当地前回は昨年8月に優出しており、相性のいい水面で好発進といきたい。