島川将貴が6月熊本以来となる連勝での決勝進出を決めた。

予選は、バックまくりで11秒1。準決は3番手奪取から突き抜け、上がりタイム10秒9。それでも「逃げた梶原(海斗)君が強かった。僕はまだまだです」と納得がいかないようだが、見た目からはすごさが伝わってくる。

ファイナルでも魅力いっぱいだ。