悪天候の影響で順延された第2ラウンドの残りが行われ、崎山武志は67位、井戸木鴻樹は91位でともに予選落ちした。

 6月30日に崎山は75と崩れて通算3オーバー、井戸木は73で6オーバーとなり、24選手が回り終えられなかった。

 カーク・トリプレットとケニー・ペリーの米国勢が通算11アンダーで首位に並んだ。