最終組がハーフを終え、昨年この大会を制した古江彩佳が前半を6バーディー、ノーボギーの29で回り、6アンダーで7バーディー、1ボギーの上田桃子と並び首位に立っている。

6バーディー、1ボギーの永井花奈が、5バーディーで19年大会覇者の鈴木愛と並び、5アンダーで3位につけている。

小祝さくらが4バーディーの4アンダーでセキ・ユウティン、シュ・ウェイリンらとともに5位に位置している。4バーディー、1ボギーの岩井千怜が3アンダーで堀琴音、ミンジー・リー、イ・ジョンウン6らと並び9位にいる。