16年リオデジャネイロ・オリンピック(五輪)自転車競技オムニアム代表の窪木一茂(31=福島)が、予2・8Rで2着に入り、2日間のポイントで決勝進出を決めた。「新村(穣)君は力があるし、前に吸い込まれるように仕掛けたから抜けなかった。梶原(大地)君までは抜けると思いました」と、冷静な状況判断はできている。
決勝12Rは、同県の平山優太から連係の打診があったが「悔いを残さないように」と単騎勝負を選択。「決勝の作戦は3パターンまで絞れました」と、勝つための策を入念に練っていた。
<静岡競輪>◇F2◇2日目◇2日
16年リオデジャネイロ・オリンピック(五輪)自転車競技オムニアム代表の窪木一茂(31=福島)が、予2・8Rで2着に入り、2日間のポイントで決勝進出を決めた。「新村(穣)君は力があるし、前に吸い込まれるように仕掛けたから抜けなかった。梶原(大地)君までは抜けると思いました」と、冷静な状況判断はできている。
決勝12Rは、同県の平山優太から連係の打診があったが「悔いを残さないように」と単騎勝負を選択。「決勝の作戦は3パターンまで絞れました」と、勝つための策を入念に練っていた。

【ボートレース】土屋南が今節3勝目、戸田G2で活躍する夫・佐藤翼からも刺激/びわこ

【ボートレース】永田楽は健闘及ばず予選落ち「引き波を越える感じがなかった」/びわこ

【ボートレース】佐藤翼が逆転で予選トップ通過「足に自信あったし焦ることなかった」/戸田G2

【ボートレース】地元の山田哲也は平和島のインに苦手意識「全場の中で一番苦手」/平和島

【競輪】橋本紀彰が3場所ぶり準決進出「橋本」3人の戦いで3着「足は問題ない」/伊東
