128期生の飯塚響(21=群馬)がデビュー戦を迎える。
白鴎大学足利高等学校時代には3年連続で全国高校駅伝に出場するなど、陸上競技のトップ選手として活躍。戦いの舞台を水上に移しても高い身体能力は魅力だ。「小さい頃から父にボートレーサーになって欲しいと言われてて、自分でも格好いいなと思ってました。(デビュー戦は)緊張はしてますが、周りを見て動けるようにしたい。多分、頭が真っ白になっちゃうと思うけど、名前を覚えてもらえるように頑張ります」。初日6Rは6枠からプロとしての第1歩を踏み出す。
<桐生ボート>◇前検日◇12日
128期生の飯塚響(21=群馬)がデビュー戦を迎える。
白鴎大学足利高等学校時代には3年連続で全国高校駅伝に出場するなど、陸上競技のトップ選手として活躍。戦いの舞台を水上に移しても高い身体能力は魅力だ。「小さい頃から父にボートレーサーになって欲しいと言われてて、自分でも格好いいなと思ってました。(デビュー戦は)緊張はしてますが、周りを見て動けるようにしたい。多分、頭が真っ白になっちゃうと思うけど、名前を覚えてもらえるように頑張ります」。初日6Rは6枠からプロとしての第1歩を踏み出す。

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