上和田拓海(25=川口)が上昇機運に乗ってきた。
準々決勝B7Rは2周3角で先頭に立ち、5周1角で早川清太郎にさばかれたが2着。「抜く足がないのでスタートに懸けた。エンジンは良くないので、整備を考える」。19年から3年連続優勝して着実にスキルアップ中。グレード戦初優出を目指す地元34期は、準決勝戦12Rで成長力を見せつける。
<川口オート:日刊スポーツ・キューポラ杯>◇G1◇3日目◇27日
上和田拓海(25=川口)が上昇機運に乗ってきた。
準々決勝B7Rは2周3角で先頭に立ち、5周1角で早川清太郎にさばかれたが2着。「抜く足がないのでスタートに懸けた。エンジンは良くないので、整備を考える」。19年から3年連続優勝して着実にスキルアップ中。グレード戦初優出を目指す地元34期は、準決勝戦12Rで成長力を見せつける。

【ボートレース】吉田凌太朗「レース勘は戻っていると思います」F休み明けで優出/児島

【ボートレース】上田健太が実戦足を引き出して優出 5枠から2度目のVを目指す/児島

【ボートレース】村上奈穂が予選18位で準優滑り込み「自分好みの足になりました」/宮島

【ボートレース】小林甘寧が2、1着で好リズム「この1着で流れが変わりそう」/浜名湖

【オートレース】新井日和はF失権もベスト尽くす「1着取れるように頑張ります」/伊勢崎特別G1
