村岡賢人が1、2着とし、初日選抜6着からの巻き返しに成功した。

大外6枠の後半7Rは、1周バックで最内を伸びて2着を確保。「展示から一番いいと感じた。その通りのレースができた」と満足そうだった。

初日の感触はいまいちで、気温は真夏日の30度超え。やることは多かったが「やったかいがありました」。

平和島初優出に向け突き進む。