パリ五輪柔道女子48キロ級で金、混合団体で銀メダルを獲得した角田夏実(32)が、トークショーを行った。
初めてボートレース場に来たという角田はその後、準優勝戦などを戦う女子ボートレーサーたちを激励するため、ピットを訪れた。
待っていたレーサーたちは大フィーバー。57歳の山川美由紀は開会式でも宣言していたように角田の代名詞、巴投げをかけられて、また大興奮。
角田は「みなさんすごく元気で、柔道界にはない迫力にびっくりしました」と笑顔で話していた。
また、今後については「まだ考えてなくて、柔道を続けていくかも明確には決まってません」と話した。





















