清埜翔子は7Rで3着だった。初日1走目の5着以降は手堅くまとめている。

それでも、駆る16号機には不満顔。「初日より乗りやすくなっているけど、足の差を感じました。いい人とは差がある」とこぼした。

「レース後にギアケースを換えた。これで乗ってみてですね」。

3日目出番は6、12Rの2走。諦めずに底上げを図る。

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