予選最終日が行われた結果、以下の3選手が5日目準優の1枠を手にした。

 

10R 羽野直也

11R 新開航

12R 永田啓二

 

3日目まで得点率トップだった羽野が、前半3R3枠からまさかの6着に沈んだこともあり、2位だった永田が逆転で予選トップに立った。

 

4日目は竹井貴史が連勝して、準優10R2枠をゲット。4R3枠の斉藤廉が1回走りで白星を挙げ、18位で予選を通過した。

 

なお、8Rでは2枠・仲谷颯仁、3枠・三川昂暁、5枠・山下心一、6枠・河野真也の4艇がフライングに散った。