予選最終日が行われた結果、以下の3選手が5日目準優の1枠を手にした。
10R 羽野直也
11R 新開航
12R 永田啓二
3日目まで得点率トップだった羽野が、前半3R3枠からまさかの6着に沈んだこともあり、2位だった永田が逆転で予選トップに立った。
4日目は竹井貴史が連勝して、準優10R2枠をゲット。4R3枠の斉藤廉が1回走りで白星を挙げ、18位で予選を通過した。
なお、8Rでは2枠・仲谷颯仁、3枠・三川昂暁、5枠・山下心一、6枠・河野真也の4艇がフライングに散った。
<芦屋ボート:日刊スポーツ杯争奪福岡県内選手権大会>◇4日目◇1日
予選最終日が行われた結果、以下の3選手が5日目準優の1枠を手にした。
10R 羽野直也
11R 新開航
12R 永田啓二
3日目まで得点率トップだった羽野が、前半3R3枠からまさかの6着に沈んだこともあり、2位だった永田が逆転で予選トップに立った。
4日目は竹井貴史が連勝して、準優10R2枠をゲット。4R3枠の斉藤廉が1回走りで白星を挙げ、18位で予選を通過した。
なお、8Rでは2枠・仲谷颯仁、3枠・三川昂暁、5枠・山下心一、6枠・河野真也の4艇がフライングに散った。

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