2予7Rは、四国3車ラインの番手の太田竜馬が1着、先頭の石原颯(26=香川)が2着、3番手の久米康平が3着に入り上位を独占した。
それでも、まくり展開で太田に差され2着となった石原は、自身の走りに満足はしていない。「打鐘で行くタイミングを逃して消極的な走りになってしまった。最後も抜かれているので良くはない」と表情を曇らせた。
準決11Rは室井蓮太朗に川口雄太と、再び地元勢を連れての競走。今度は積極策で郡司浩平ら強力なライバルを封じ切る。
<小松島競輪:阿波おどり杯争覇戦>◇G3◇2日目◇3日
2予7Rは、四国3車ラインの番手の太田竜馬が1着、先頭の石原颯(26=香川)が2着、3番手の久米康平が3着に入り上位を独占した。
それでも、まくり展開で太田に差され2着となった石原は、自身の走りに満足はしていない。「打鐘で行くタイミングを逃して消極的な走りになってしまった。最後も抜かれているので良くはない」と表情を曇らせた。
準決11Rは室井蓮太朗に川口雄太と、再び地元勢を連れての競走。今度は積極策で郡司浩平ら強力なライバルを封じ切る。

【ボートレース】竹田辰也が堂々の逃げ切りで2年8カ月ぶりV/若松ミッド

【競輪】河内桜雪の初戦は3着「外国人選手のスピードを体感したかった」/青森

【競輪】オリンピアン対決はアンドルーズが太田りゆに先勝/青森

【ボートレース】森高一真「ちょっといろいろ探っていく」2連対も修正を怠らず/住之江

【ボートレース】藤田康生“超逸材”の実力披露 落ち着いた走りでデビュー2勝目/福岡
