2020年東京オリンピック(五輪)・パラリンピック大会組織委員会は4日、札幌市で実施する東京五輪のマラソンコースについて高低差を公表した。
最高は7・9キロ地点の標高52・3メートル。最低は16・3、26・19、36・08キロ地点の同8・7メートルで高低差は43・6メートルとなった。移転前の都内のコースは最高が約34メートル、最低が約1メートルで差は約33メートルだった。
2020年東京オリンピック(五輪)・パラリンピック大会組織委員会は4日、札幌市で実施する東京五輪のマラソンコースについて高低差を公表した。
最高は7・9キロ地点の標高52・3メートル。最低は16・3、26・19、36・08キロ地点の同8・7メートルで高低差は43・6メートルとなった。移転前の都内のコースは最高が約34メートル、最低が約1メートルで差は約33メートルだった。

【陸上】男子400m高校記録更新の17歳後藤大樹「嬉しい気持ちと…リスペクトの気持ちも」

【陸上】久保凛が「お気に入り」新ユニ公開「注目して見てな~!」ドヤ顔でお披露目

【クイーンズ駅伝】出場チーム発表!前回覇者エディオンは矢田みくに、積水化学は久保凛を登録

【陸上】400m障害の後藤大樹、400メートルで21年ぶり高校新、専門外の種目で

【九州実業団駅伝】旭化成が史上最多49度目V 三木弘監督「優勝を積み上げてきたチーム…最後に優勝できて光栄」
本日の試合はありません
