最終組がハーフを終えて、首位発進の時松隆光(24=筑紫ケ丘GC)が3バーディー、2ボギーでスコアを1つ伸ばし、通算13アンダーで首位をキープしている。

 2打差の11アンダーに市原弘大(36=フリー)近藤智弘(40=ネスレ日本)金亨成(38=韓国)B・ケネディ(43=オーストラリア)がつけている。前半だけで5バーディーを奪った今平周吾(25=レオパレスリゾート・グアム)が10アンダーで続いている。